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2011年08月10日

3000年に1度しか咲かない伝説の花「優曇華」(うどんげ)中国で発見される

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 中国江西省九江市〓山区の民家で2月27日、3000年に1度しか咲かないと言われる伝説の花「優曇華(うどんげ)」が発見されたとして話題になっている。中国新聞社が1日付けで伝えた。(〓は「まだれ」に慮)

 発見者の民家の主人によると、初めは昆虫の卵だと思った。虫メガネでよく見てみると花の形をしていたので驚き、写真を撮り近くの寺へ届けたという。その後、寺の僧侶が民家を訪れ観察したところ、伝説の花「優曇華」だと特定された。花の直径はわずか1ミリほどで、乳白色。驚くべきことに、27日の発見当日は2輪しか咲いていなかった花が、翌日には18輪に増えていたという。

 民家の主人は、「3000年に1度しか咲かない花が、我が家で見つかるなんて信じられない」と喜びを語る。また、花を確認した僧侶は「私だけではなく、3つの寺から僧侶を呼び寄せ確認した」と述べた。2010年3月4日 11時15分(サーチナ)

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佐賀県武雄市で、60年かけてたった一度花を咲かせる「リュウゼツラン(竜舌蘭)」が開花

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 佐賀県武雄市山内町立野川内地区の力武義彦さん(86)宅で、60年かけてたった一度花を咲かせる「リュウゼツラン1 件(竜舌蘭)」が開花した。アロエのお化けのような台座から屋根より高く伸びた8メートルの枝先に結んだ無数の小さい黄色の花を一目見ようと、近所の人たちが訪れている。
 
 リュウゼツラン1 件は中南米の熱帯地域の原産で、半世紀かけて花を咲かせるとその一生を終える。「何も知らず、珍しいと思って」と息子の力武博史さん(63)が50年以上前の子どもの頃、佐世保市の公園で見つけて自宅の庭に植えた。
 
 「特別に手入れもせず庭の景色に完全に溶け込んでいた」(博史さん)が、5月中旬ごろから枝が伸び始め、急速に成長した。いよいよ開花というときに台風6号が接近したが、庭木や柱にくくりつけて何とか難を逃れた。
 
 博史さんは「いざ花が咲いてみるとあっという間で少しさみしい気もする。子株を次の世代譲って育ててもらおうと思う」と話していた。2世の子株も順調に育っている。2011年08月01日(佐賀新聞社)

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2011年05月22日

花の形がタンポポ(蒲公英)そっくりのモモイロタンポポ「クレピス」

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モモイロタンポポ(桃色蒲公英) は、春、普通に見られるタンポポの花を黄色からピンクにしたような花を咲かせるキク目キク科クレピス属の耐寒性一年草です。 茎を傷つけると乳白色の液が出ることもタンポポと似ています。 花色には白もあり、代表的な品種にルブラなどがあります。 花壇やコンテナに植えられています。

一般名:モモイロタンポポ(桃色蒲公英)
学名:Crepis rubra(クレピス・ルブラ)
別名:クレピス(Crepis)、センボンタンポポ(千本蒲公英)
科属名:植物界被子植物門双子葉植物網キク目キク科クレピス属(フタマタタンポポ属)
原産地:イタリア南部、クレタ島、バルカン半島などヨーロッパ南部
花色:桃色・白(桃色タンポポといいますが、白花もあります)  花期:4〜7月 草丈:30〜60cm 花径:3〜5cm 花色:桃・白(株式会社 科学技術研究所)

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2011年04月17日

高さ8フィートの「死体花」、もうすぐ開花

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[米オハイオ州コロンバス 16日 AP] 春の気配が漂ってきたということは……オハイオ州立大学の温室に悪臭が漂い始めるということを意味する。

不快臭を放つのは「死体花」と呼ばれる高さ8フィートの熱帯雨林花で、春の訪れと同時にもうすぐ開花するという。

地元紙によると、2001年からこの温室で死体花を育てているのはジョアン・レオナルドさん。彼女は「死体花と呼ばれるAmorphophallus titanium(スマトラオオコンニャク)が初めて開花します。10年間世話をしてきた集大成なのですが、わずか1〜2日でしぼんでしまうので“つかの間の経験”になるでしょう」と話している。

死体花が傘のようなサイズの花びらを開くのは5月頃の予定で、開花と同時にオハイオ州立大学では時間帯を定めて一般公開することになっている。2011年4月17日exciteニュース

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2010年10月06日

豊川市の御津川沿いに白いヒガンバナが花を咲かせる

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 豊川市御津町泙野の御津川沿いに白いヒガンバナが花を咲かせ、見ごろを迎えている。
 花は堤防の草刈りなど管理をしている近くの岩瀬辰雄さん(70)が20年ほど前から毎年丹精込めて育て、8月に植栽している。今年も白と赤の2色が競い合うように咲き、色の対比を楽しむことができる。
 同所は東三河環状線堀合信号交差点から西へ100メートルにある十王橋の下流側の左岸。2010/10/5(東愛知新聞)



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2010年07月28日

東京都文京区小石川植物園で、世界一大きな花「ショクダイオオコンニャク」開花

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 東京大学付属小石川植物園(東京都文京区)で、世界一大きな「花」と呼ばれるインドネシア・スマトラ島原産の希少植物「ショクダイオオコンニャク」が22日午後、開花した。

 野生でも開花は数年に一度で、同園での開花は19年ぶり。25日まで公開を予定しているが、24日にはしぼみ始める見通しという。

 花びらのように見える部分は実際には葉。名前の通りロウソクを立てた燭台
しょくだい
のように見える全体で、ひとつの花が受粉するのと同じ働きをする。高さは1メートル56もあり、虫を誘う腐った肉のような強いにおいを放つ。

 今回の花は1993年に種を植えたもので、開花は初めて。邑田
むらた
仁園長(58)は「開花予想日を過ぎてしまい不安だったが、咲いてくれてホッとした」と笑顔を見せた。(2010年7月22日21時09分 読売新聞)

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2010年07月15日

濃い緑色のアジサイは病原細菌「ファイトプラズマ」による病気

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 ■変形など被害

 青、紫、ピンク…と梅雨を彩るアジサイだが、時として花(萼(がく))が葉のように濃い緑色のものがある。観賞用として珍重されることもあるが、実は植物の形を変え、農作物などに被害を及ぼす病原細菌「ファイトプラズマ」による病気だ。細菌そのものは人体に害はないが、自宅の庭などに見つけた場合には感染が広がらないよう隔離や処分などの対応が必要という。(草下健夫)

 ■さまざまな症状

 「海外では緑色のアジサイもあるが、日本で緑のものはファイトプラズマの症状と見てよい」と説明するのは、東大大学院農学生命科学研究科の難波成任(なんば・しげとう)教授(植物病理学)。

 ファイトプラズマは植物の細胞内に寄生する細菌の一種。一般的に夏場に多く見られる体長数ミリのセミの仲間「ヨコバイ」が、感染した植物の汁を吸った後、ほかの植物の汁を吸って感染を広げていく。植物自身の繁殖や人間による挿し木などでも拡大する。症状はさまざまで、イネなどを枯らすほか、花などが緑の葉のように変わる「葉化(ようか)病」、背丈が伸びず一部の枝から小枝が多数伸びる「天狗巣(てんぐす)症状」といった奇形を作り出す。

 アジサイの場合、葉化による緑の花が珍しがられるが、数年で枯れてしまう。品種登録されたこともあり、近年もインターネットなどで取引されてしまう例があるという。

 感染拡大のリスクについて、難波教授は「ファイトプラズマの中でもアジサイだけがかかる固有のものがあり、ほかの植物には感染しない。アジサイ固有のファイトプラズマはヨコバイによる感染はなく、感染したアジサイの挿し木などによって増えていく。仮にその通りなら、感染拡大の危険はさほどないとも言える」との見方だ。

 ただ、「ヨコバイによる感染がまったくないという証明は難しく、拡大の危険性は否定できない。もし観賞するなら病気であることを分かったうえで、温室などで隔離してほしい」(難波教授)。

 ■温暖化で深刻化も

 一方で、アジサイの品種育成や保存に取り組む「日本アジサイ協会」((電)03・3956・8423)は、事態を深刻に受け止めている。杉本誉晃(たかあき)理事・事務局長によると、ファイトプラズマの被害に悩むアジサイ名所が各地にあるという。「被害を明かしたがらない名所の関係者もいるが、風評被害などを恐れず、早い対応が望まれる」と説く。

 自宅の庭などで感染したアジサイを見つけた場合について、杉本事務局長は温室などで隔離して育てることも避けるべきだとし、「草木を捨てる際の自治体のルールに従い処分してほしい。感染したかどうかの判断に迷う場合は、協会に相談を」と話す。

 ファイトプラズマは既に世界の1千種ほどの植物に感染。熱帯や欧米をはじめ、海外で猛威をふるっている。地球温暖化で媒介する昆虫が活発化し、国内を含め、さらに深刻化しそうだという。

 ■ポインセチアにも

 クリスマスに欠かせない鉢物「ポインセチア」も、国内に流通する背が低く枝分かれの多いタイプは、すべてファイトプラズマによる天狗巣症状が出ているという。難波教授は「正常なポインセチアは丈が2メートルほどもあり、家庭では観賞しにくい」と話す。つまり、室内で観賞用として置かれているポインセチアは、すべてファイトプラズマに感染しているということになる。しかし、難波教授によると、ポインセチアのファイトプラズマも恐らくほかの植物に移らないという。

 植物の病気に関連して、難波教授は「斑(ふ)入りの植物も観賞の対象になっているが、実はトランスポゾン(遺伝子の一種)による異常。このように、何を観賞し何を病気と考えるかは、まさに人間の都合だ」とつけ加える。7月14日10時32分配信 産経新聞

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「世界最大の花」をつけるショクダイオオコンニャク開花しそう

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 「世界最大の花」をつけるショクダイオオコンニャクが今週末にも、東京大学理学系研究科付属植物園(小石川植物園、東京都文京区)で開花しそうだ。開花までの情報は、同園のウェブサイト(http://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/)で提供され、一般公開される。

 ショクダイオオコンニャクはインドネシア・スマトラ島原産のサトイモ科植物。原産地では絶滅のおそれがある。地下のイモに十分な養分がたまったら、高さ1〜3メートルの花茎を伸ばし、花を咲かす。花びらのように広がっているのは葉が変形した仏炎苞(ぶつえんほう)という部分で、その中心から突起のようなものが高く伸び、根もとに小さな本当の花が数千個つく。周囲に腐敗臭を放ち、虫を呼ぶ。

 ひとつの花で世界最大とされるのは直径約1メートルにもなるラフレシア・アーノルディだが、ショクダイオオコンニャクは花の集まり(花序)の大きさから「世界最大」と言われている。

 この花が小石川植物園で咲くのは1991年以来。以前の開花個体は枯れてしまい、新しく花芽をつけた個体は93年に入手した種子から育てられた。園長の邑田(むらた)仁・東大教授は「開花期間は2日ほどと短いが、珍しい花を多くの人に楽しんでもらいたい」と話している。(asahi.com)

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2010年06月27日

和歌山市舟津町で直径約40〜45センチの巨大なアジサイ

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 和歌山市舟津町2の無職串上良雄さん(69)が軒先で育てている鉢植えのアジサイに、直径約40〜45センチの巨大な白い花が八つ開き、近所の人たちを驚かせている。

 「アナベル」という品種で、串上さんが3年前から栽培している。市販の肥料に、イワシを煮付けたエキスやわら灰、乾燥させた落ち葉などをブレンドし、与えてきた。昨年までは、直径20センチ前後と一般的な大きさだった。

 串上さんは、妻知栄子さん(66)と一緒に、毎日「立派に咲いてよ」と話しかけながら育てたといい、「毎日の声かけに、花が応じてくれたのかも」と喜んでいた。

 県植物公園緑花センター(岩出市東坂本)によると、アジサイの花の大きさは肥料の種類などに左右されるが、40センチを超えるものは聞いたことがないという。(2010年6月27日 読売新聞)

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2010年06月16日

世界最大の花「ラフレシア」の開花にインドネシアのボゴール植物園が成功

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東南アジアの密林に分布する寄生植物で「世界最大の花」といわれるラフレシアの移植・開花にインドネシアのボゴール植物園が成功した。「ラフレシア・パトマ」という種で、6月上旬に直径38センチの花を咲かせた。時事通信 06月16日09時20分

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2010年05月26日

樹高3メートルのど根性ツツジ、今年も道路脇で開花

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 町田市内の市道脇の植樹帯に植えられたヒラドツツジが電柱を支える鉄線の黄色いカバーに隠れて大きく生長し、今年も花を咲かせた。(町田経済新聞)

 通称「ど根性ツツジ」。市内では昭和薬科大学付近と境川団地付近の2カ所で確認されている。昭和薬科大学そばのツツジの高さは約3メートル。鉄線を保護する黄色いカバーのなかを直径2センチほどの幹が伸び、その先端から大きく枝を伸ばす。

 ヒラドツツジの樹高は2メートル程度。暖地では木の伸びが良いことから街路樹や公園に植栽される。植樹帯のツツジは通常50センチほどの高さに切りそろえられる。

 自動車の排気ガスから逃れ、太陽の光をさんさんと浴びる「ど根性ツツジ」。現在は五分咲き程度で、見ごろは今週末になりそうだ。(Yahoo!ニュース)


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2010年05月25日

3000年に1度しか咲かないと言われる伝説の花、中国の民家で発見

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3000年に1度しか咲かないと言われる伝説の花「優曇華(うどんげ)」が、中国の民家に姿を現した。海外メディアが1日報じたもので、民家の近隣にある寺の僧侶が確認し、間違いないという結論が下された。

優曇華とは、仏教経典において3000年に一度花を開き、そのとき如来が現れるとされる伝説の植物。日本でも「めったにないもの」を例える用語として古くから使われており、『竹取物語』『源氏物語』といった古典文学や、夏目漱石の『虞美人草』などの近代文学にもその名が登場する。また、実在するクワ科のフサナリイチジクを指す場合、昆虫クサカゲロウの卵塊を指す場合もある。だが今回見つかったのは、霊験あらたかな伝説の植物だったそうだ。

江西省のある民家で優曇華が発見されたのは、先月27日のこと。正体を知らなかった民家の主人は不審に思い、長さ1ミリ程度の植物を虫メガネで観察。すると小さな花が見えたため写真を撮影し、近隣の寺へと届けた。その後、その寺の僧侶が民家を訪れて観察し、伝説の花だと特定した。驚くべきことに27日の発見当初は2輪しか花をつけていなかったが、翌日には18輪に増えていたそうだ。

民家の主人は「初めは昆虫が生んだ卵だと思ったが、虫メガネで見てみると花の形をしていたので寺に届けた。3000年に1度しか咲かない花が、我が家で見つかるなんて信じられない」と喜びを語る。また優曇華だと確認した僧侶は「私だけではなく、3つの寺から僧侶を集めて確認した結果だ」と述べた。2010年3月3日 4時42分 (ロケットニュース24)


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2010年05月22日

滅多にお目にかかれないコンニャクの花

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 高知県四万十市入田の四万十川沿いで、赤紫色の細長いコンニャクの花が咲いている。

 市内の農家によると、コンニャクの花は種から5年以上を経ないと咲かないが、植えても玉の大半が約3年で収穫されることもあり、めったに見られないという。

 四万十川の観光舟「舟母
せんば
」の休憩所そばで船頭らが見つけ、植物に詳しい市職員の杉村和男さん(48)が確認した。

 コンニャクはサトイモ科の多年草。杉林や竹林に近い雑草の中に1本だけ1.3メートルの高さに生え、50センチの棒状の花が伸びている。船頭らは「最初は気味悪かったが、身近な食べ物の花とは」と驚いている。

 杉村さんは「種が流れてきたのかも。毎年花が咲くとは限らず、大変珍しい」と話している。

(2010年5月17日15時02分 読売新聞)


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2010年05月20日

花弁の色がくっきりと縦二つに分かれたチューリップ

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佐世保市世知原町槍巻の工業部品製造会社、ナガタの工場横で、花弁の色がくっきりと縦二つに分かれたチューリップが咲いた。社員らは「春の珍事」と驚いている。

 工場横の土地に球根を植えた同社社員の定方京さん(57)が3日、赤と黄色の真っ二つに割れた花が咲いているのを見つけた。まるで2本の花を縦半分ずつ接ぎ合わせたような不思議な色合い。「何も手を加えていないのに、びっくり。色がはっきり分かれたチューリップも、とてもきれい」と定方さん。ほぼ毎年、チューリップを栽培しているが、もちろん初めての“傑作”だ。

 植物に詳しい市亜熱帯動植物園の福田栄次副園長は「花弁に違う色の模様を混ぜる『絞り』という品種改良が進んでいるが、これは交配前の基の色が偶然にも同時に出たケースではないか。ただ、なぜ真半分に色が割れるのかは、よく調べないと分からない」と首をひねっている。2010/04/06 長崎新聞


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