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2011年10月04日

直径は3-4センチ!珍しいミニチュアサイズのメロン

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これは珍しいミニチュアサイズのメロンです。Pepquino melonといいます。南アメリカ原産らしく、とっても古い品種らしいです。直径は3-4センチ。遺伝子的にも本家メロンさんと酷似してるらしい。お味はキュウリにレモンの酸っぱさを加えた感じだとか。そのままスナック感覚で食べるのはもちろん、サラダや炒め物、またはシャーベットにも。ときにピクルスの代用品としても利用できます。

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2011年02月03日

ハート形のスイカが、福岡・天神の百貨店、岩田屋にお目見え

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 丸みを帯びたハート形のスイカが、福岡・天神の百貨店、岩田屋にお目見えした。母の日のプレゼント向けで、女性も楽々と持てる小玉ながら、黒いしま模様もくっきり。

 熊本市の農家、木村洋一(ひろいち)さん(46)夫妻が「農業への情熱や夫婦愛を形にしたスイカを」と研究して3年。今年初めて本格的に出荷した20玉のうち5玉が並ぶことになった。

 1玉の価格は1万5750円。愛情がたっぷり入っていそうな実を切り裂くのは気が引けるが、岩田屋広報は「ハートにひびが入っても、家族の絆(きずな)は壊れません」。2009年5月8日(asahi.com)

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2010年08月01日

秋田県で二つのスイカがくっついている「双子スイカ」を収穫

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 秋田県横手市十文字町の農業山本敏夫さん(54)が27日、二つのスイカがくっついている「双子スイカ」を収穫した。

 山本さんは6月上旬、双子スイカの実を見つけて育ててきたといい、収穫したスイカの重さは約10キロあるという。

 23年ほどスイカを育てている山本さんは「自分で作ったのは初めてでうれしい。何か良いことがあるんじゃないかと思う」と喜んだ。今後は、道の駅などで展示したいと考えているという。(asahi.com)

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2010年07月07日

田原市の渥美農業高校で四角いメロン「カクメロ」の収穫が始まる

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 田原市の渥美農業高校で5日、四角いメロン「カクメロ」の収穫が始まった。同校での栽培は5年目に入り、同市や豊橋市の農家栽培も順調に広がっている。今年は「きれいな見た目で甘みもある」という。7日には名古屋港から10個を香港市場へ輸出する。
 この日は温室野菜専攻の3年生10人が約20個のカクメロを収穫。鉄製の型枠を外し、規格を満たしたものだけ選別し、刷毛で表面をきれいに仕上げて箱に詰めていった。
 同専攻の水口健人さんは「栽培方法や型枠のサイズなど先輩たちの試行錯誤や苦労を想像した。品質を保ちブランドを守る責任を感じた」と慎重な手付きで箱詰めした。
 加藤俊樹教諭によると、収穫したカクメロは「サイズは少し小さいが、表面のネットはきれいに張って甘みも十分」と評した。
 今年は同校温室で約100個、両市内の14の農家が約220個を栽培する予定。大都市圏の高級食品スーパー店頭に並ぶほか、全農の産直サイト「JAタウン」でも1個1万円で販売するという。
 カクメロは2002(平成14)年から同校が研究をはじめ06年初出荷、翌07年から農家栽培を開始した。08年には輸出先の香港で商標登録するなどブランド化も進める。
 市場拡大などの将来展望について、加藤教諭は「潜在需要は多く、中元商戦など需要期での安定供給といった課題がある。いまは栽培ノウハウやデータを蓄積しており、栽培できる人材育成も不可欠だ」と話す。2010/7/6(東愛知新聞)

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2010年06月30日

パパイアの中から右脳と左脳のように形作られた真っ白い実が出現

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 【うるま】うるま市赤野の浜川哲男さん(61)宅の庭先でなったパパイアの中からこのほど、不思議な白い塊が出てきた。種を包み込んでおり「脳」にも見える。パパイアを切り開いた瞬間、家族はびっくりしたという。
 約2年前、哲男さんが庭に投げた種が育ち、約1キロほどの実をつけたもの。調理しようと思った妻サヨ子さん(56)が包丁を入れたところ、中から右脳と左脳のように形作られた真っ白い実が出てきた。同じ木になったほかのパパイアには普通通りの黒い種があった。
 海洋博覧会記念公園管理財団植物課の久高弘輝さんは「花が咲いた後の受粉の際にまれにできる。おしべとめしべの癒合がうまくいかず、中心部に種と思われるものが残った状態かと思われる。初めて見たが、面白い」。
 息子に「気持ち悪いから捨てた方がいい」と言われたと話すサヨ子さんだが、鑑賞のため取り置いていたという。2010年6月30日(琉球新報)

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2010年06月28日

ユニークな形の「四角スイカ」の出荷が香川県善通寺市で始まる

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 ユニークな形の「四角スイカ」の出荷が28日、香川県善通寺市のJA集荷場で始まり、大阪や東京などに向け約220個が箱詰めされた。

 約30年前に市内の生産者が開発。ソフトボール大に育った段階で一辺約19センチの透明の箱に入れ、3週間で四角に変身する。価格は1個1万円。

 甘みが乏しく食用には不向きだが、観賞用に人気があり、市内6軒の農家は“箱入り娘”を送り出す気分。客の目を丸くすること請け合いのようだ。6月28日11時43分配信 産経新聞

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2010年06月24日

宇都宮市でハート形イチゴ見つかる

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 宇都宮市の会社員、天野佐代子さんが、農産物直売所で買ったイチゴの中から見事なハート形の実を見つけ、「幸せになるように」と新婚の同僚にプレゼントした。

 2月27日に真岡市の「道の駅にのみや」で買ったとちおとめで、不ぞろいの果実の中に一つだけ入っていた。真っ赤なハートの中央に、緑のヘタがチョロリと生えている。

 その珍しさから天野さんは今月1日に職場に持参し、2月に結婚したばかりの佐野大介さん(30)にあげた。一口で平らげた佐野さんは「新婚だけにとっても甘いハートでした」。2010年3月4日12時9分(asahi.com)

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2010年06月23日

三重県で1本のツルに四つの実を付けた珍しいスイカ見つかる

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 菰野町福村の農業高木頼光さん(79)のスイカ畑で、1本のツルに四つの実を付けた珍しいスイカができた。

 スイカは、今月初めに実を付け、2週間ほどで直径10センチ前後に成長。高木さんは休耕田を利用した畑で5年前からスイカやプリンスメロンなどを趣味で栽培している。「実が二つ並んだことはあったが、四つそろったのは初めて」と驚いている。

 県農業研究所(松阪市)は「普通は間引いてしまうので、あまり報告がないケース。ただ、すべてを大きなスイカに育てることは難しいですね」と話している。(2010年6月22日 読売新聞)

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2010年06月16日

和歌山県みなべ町でハート形の梅が見つかる

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 和歌山県みなべ町東本庄の農業、土井定夫さん(45)方で12日、ハート形の梅が見つかり、近所の人たちの間で話題になっている。

 この日は土井さんの中学生と高校生の3人の子どもも梅採りの手伝いをし、収穫した梅を選別していて見つけた。

 ハート形の梅は2粒あり、いずれも品種は「南高」。一つは縦2・5センチ、横3センチ、もう一つは一回り小さい。

 土井さんの家族は「あまりにも形がかわいいので取って置いてある」という。紀伊民報 06月15日17時00分

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2010年06月10日

湖南省隆回県で珍しい「双子のスイカ」を発見

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スイカはよく見かけるが、2つのスイカがつながった「双子のスイカ」を見たことがある人はいないだろう。この変わった「双子のスイカ」は、湖南省の保険会社に勤める劉暁英さんが発見した。「隆回県を仕事で回っていた時でした。道端にスイカ畑があり、ちょうどのどが渇いていたのでスイカを買っていた時にこのスイカを見つけたのです」
このスイカのつるは一本で、重さは約9キロ。村民たちも「双子のスイカ」を見たのは初めだと言う。
農業の専門家によると、このスイカはつぼみが膨らむ際に種の遺伝子が変異し、花が咲いた時に2つの花のおしべとめしべがくっついてできたもので、とても珍しく、食べても害はないという。「チャイナネット」 2009年9月17日

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2010年06月06日

イチゴ自体から無数の葉っぱが出た不思議なイチゴ

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「イチゴ狩りで変なイチゴを発見しました」 。 本紙に紀の川市の女性から一通の投稿が届いた。 送られてきた写真には、無数の葉っぱが出た不思議なイチゴの姿が。
イチゴ栽培の研究などをしている県農業試験場栽培部の田中寿弥さん(25)によると、 イチゴの種は発芽しにくく、 種から成長したとは考えにくいとのこと。 「原因は今のところ不明。 種になるはずの組織が直接葉っぱに成長したのでは」と首をかしげる。
また、「このようなイチゴの変異はハウスで年に1、 2個発生する。 数千から1万個に1個の割合」 といい、「生産者がこういったイチゴを見つけると摘んで廃棄してしまうため、一般の人はほとんど見ることがないでしょう」 とのこと。 まさにイチゴ一会の出会いとなった!?(わかやま新報)2010年06月05日


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2010年05月28日

福岡県みやこ町で重さ190グラムの巨大イチゴを収穫

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 福岡県みやこ町国作の農業、中其(なかその)弘志さん(64)が9日、重さ190グラムの巨大イチゴを収穫した。

 中其さんは、県が売り出すブランドイチゴ「あまおう」をハウス栽培している。「甘い、丸い、大きい、うまい」の頭文字をとった品種で粒の大きさが特徴だが、「平均約30グラム、大きいもので50グラム。190グラムは最大級では」と県生産流通課。

 中其さんは「20年イチゴを作っているが、ここまで大きいのは初めて」と話し、近くの直売所「国府の郷(さと)」に持ち込んで陳列した。「大き過ぎて商品にはならんから、もう1日展示して、食べたい人が食べてくれればいい」(毎日新聞)2007年03月10日


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香川県綾南町で実の先端に花を付けた奇妙なイチゴ

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 実の先端に花を付けたイチゴが、綾南町の栽培農家で見つかり、「ど根性イチゴか!?」と話題になっている。

 変形イチゴが見つかったのは、同町滝宮の西川孝平さん(64)のハウス。二十六日の朝、収穫していた妻の浩子さん(62)が発見した。

 イチゴを作って三十年以上になる西川さんだが、こんな現象は初めて。さっそく滝宮地区のイチゴ農家の忘年会でお披露目したところ、ベテランの農家や農協の担当者もこれまで見たことがなく、首をかしげるばかり。「この寒さに危機感を感じて、子孫を残そうとしたのではないか」「見上げたど根性!」と、たちまち宴の主役になった。

 香川県農業試験場によると、イチゴの実から葉が出る現象はたまに見られるが、花が咲くのは極めて珍しく、「何かのタイミングで花の分化が始まったのかもしれないが、理由はまったく分からない」と、こちらも不思議がっている。(四国新聞社)2005/12/29


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岸和田競輪場でアスファルトの隙間から伸びたつるにスイカ

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 岸和田競輪場(春木若松町)では、アスファルトの隙間から伸ばしたつるにスイカが実をつけて、関係者を驚かせています。

 市公営競技事業所の職員が地面と建物の間から伸びたつるを見つけたのが、7月中旬。その後8月上旬には、小さな実をつけました。アスファルトの上にそのまま置いておくのは忍びないと、職員がすだれを敷き、雨よけを設置しました。
 現在、3つの実がなっていますが、一番大きなもので、直径10cm程度まで育っています。
 スイカが育っているのは、場内でも来場者の通行が比較的少ない場所ですが、競輪場内の売店で販売しているスイカの種が、何らかの理由でアスファルトの隙間に入り込み成長した模様です。

 市公営競技事業所の職員は、「ド根性で頑張ってアスファルトの隙間から出てきたのだから、大きく育って欲しい」と語っていました。(岸和田市役所)


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沖縄県糸満市で、アスファルトとコンクリートのすき間からスイカ

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 【糸満】沖縄電力糸満営業所=糸満市西崎=の敷地で、アスファルト地面と建物コンクリートのすき間からスイカのつるが伸び、このほど実を付けて職員の間で話題になっている。
 同所長の宮城正次さん(59)=豊見城市=が6月中旬、スイカの芽が生えていることに気づいた。「葉を見てスイカと気づいた。冗談と思い、最初は信じない職員もいたけれど」と笑う宮城さん。毎朝水を与えるなど成長を見守ってきた。7月13日に雌花に授粉させ、実を付けさせることに成功した。種の出どころは不明。昨年3月に生えた付近の修繕工事を施したことが思い当たるだけで、「職員でスイカを食べたことはあるが、今年はまだ食べてないし…」と首をかしげる。
 スイカはアスファルトとコンクリートの熱にも負けず、実は現在10センチほどに成長。宮城さんもつるとスイカの下にわらを敷いて熱から守り、愛情を注ぐ。「収穫してお客さまに食べてもらえたらうれしい」と楽しみにしている。(琉球新報)2009年8月2日


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鳥栖市、フェンスに挟まりながら大きくふくらんだスイカ

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 鳥栖市の白鳩保育園(執行洋子園長)のスイカが、子どもたちの注目を集めている。直径4センチほどの鉄製フェンスの網目に挟まりながらも大きくふくらんだ。逆境にめげずに育つ姿は子どもたちに生きるためのど根性≠教えている。
 スイカは園内の畑(約20平方メートル)で4、5歳児クラスの34人が栽培。5月に苗を植え、このうちの一つが畑から数十センチ離れたフェンスにつるをのばし、果実を実らせた。大きくなるにつれて食い込み、2つに分かれるように。
 その様子に子どもたちは「おしりみたい」などと大はしゃぎ。高尾空ちゃん(6つ)は「2つのスイカになるのかなあ」と想像力をふくらませる。執行園長は「子どもの食育につながる」と、思わぬ収穫に目を細めた。
【写真】フェンスの網目に食い込みながら大きく育ったスイカ=鳥栖市の白鳩保育園(佐賀新聞)2008年08月22日


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三重県尾鷲市、れんがと電柱のすき間から伸びたビワの木

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 三重県尾鷲市中井町の商店街の道路脇に、れんがと電柱のすき間から伸びたビワの木に、たくさん実がついて話題を集めている。今春、市民が「ど根性ビワ」と名付け、幹にネームプレートをかけた。

 木は、高さ約4メートル。数年前からは実を付けるようになったが、食べごろになると、誰かが「拝借」していくという。近くに住む会社員の女性(55)は「電柱に沿うように、よく伸びたなと思います。木を見て元気をもらっています」。(asahi.com)


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2010年05月26日

パイナップルのような味の白いイチゴ、イギリスで販売

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イチゴの形で味はパイナップルというイチゴが、イギリスで限定販売されました。

7年前まで絶滅の危機にあったのですが、オランダの農夫たちによって現在は商品化されて育てられているとのこと。




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2010年05月24日

赤と緑で真っ二つに色が別れたリンゴ

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イギリスで、庭に生えたゴールデンデリシャス種のリンゴの樹から、赤と緑で真っ二つに色が別れたリンゴが見つかった。

専門家によると、このような色付きのリンゴとなることは100万分の1以上の確率であるという。


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2010年05月22日

イギリスのイベントで双子のバナナ

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イギリスで慈善団体により開かれたイベントに寄付されたバナナの中に双子のバナナがあったとのこと。


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