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2011年03月28日

胸にハートマークの模様があるペンギンが南極で撮影される

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 胸にハートマークの模様があるペンギンが南極で撮影されたと、英デイリー・メール紙が報じた(Daily Mail 2011年3月8日)。

 ペンギンを撮影したのは、写真家で野生動物の映画撮影でも知られるスー・フラッドさん。南極で、変わった模様のあるコウテイペンギンのひなの姿をカメラに収めた。

 撮影されたペンギンはまだ若く、体の大部分が灰色の綿毛で覆われ、胸には白い毛がハート形に生えている。

 20年に渡り極地を訪れては野生動物を撮影しているというフラッドさんだが、胸にハート模様のあるペンギンに出会ったのはこれが初めてとのことで、「ハート模様を目にした際は全く信じられなかった」と驚きを口にしているという。(国際時事新聞 at 23:35 2011年03月09日)

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2010年10月19日

珍しい真ん丸な鶏卵が、英国のホテルで料理人によって発見される

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 珍しい真ん丸な鶏卵が、英国のホテルで料理人によって発見されたと、英デイリー・メール紙が報じた(Daily Mail 2010年10月13日)。

 珍しい鶏卵を見つけたのは、イングランド南西部のコーンウォール州ニューキーにあるホテルの料理人、ジェームズ・チャーチさん(27)。卵料理の調理中に、ひとつだけ他とは形が異なる卵があるのに気付いた。

 見つかった卵はいわゆる卵形ではなく、真ん丸。チャーチさんがこの卵を他の料理人に見せたところ、みな驚いたとのことで、チャーチさん自身も「これまでにおそらく10万個以上の卵を割ってきたが、こんな卵は見たことがない」と話しているという。(国際時事新聞 at 09:29 2010年10月15日)

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2010年08月09日

富山市の呉羽山公園・都市緑化植物園周辺に翼の白いカラスが出没

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 富山市の呉羽山公園・都市緑化植物園周辺に翼の白いカラスが出没、白い翼を羽ばたかせて飛ぶ姿が、園内を散歩する人たちの間で話題になっている。
 カラスは体長約40センチで、ハシボソガラスとみられる。頭や胴体は黒いが左右の翼が白く、ポツポツと黒い点が曲線状に連なっている。一見すると、墨を塗られたハトのようだ。
 富山県自然博物園「ねいの里」の間宮寿頼主任(36)は「遺伝子の突然変異で部分白化したと考えられる。まれに見られる」と解説する。
 散歩中にカラスを見た同市茶屋町、坪田節子さん(65)は「驚いた。嫌われ者のカラスだが、羽が白くてきれいだと見る目が変わる」と話した。

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2010年07月10日

翼の一部が白いカラスが西東京市北原町などで発見される

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 翼の一部が白いカラスが西東京市北原町などで観察され、話題になっている。先月29日には東久留米市の写真家、高橋喜代治さんが撮影に成功した。

 高橋さんによると、翼が白黒のまだら模様になったハシボソカラス3羽が、住宅地の空き地などを飛び回っていた。体がやや小さく、3羽一緒に行動していることから、まだ若い個体だろうという。

 動物の体の色や模様の出方を分子遺伝学から研究している慶応大の秋山豊子教授は「メラニンという色素を作る機能が部分的に低下した突然変異だろう。小さなグループの中で近親交雑したためではないか」と話している。2010年7月8日(asahi.com)

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2010年07月02日

韓国南西部の農村地帯で、珍しい全身真っ白な子ツバメ発見

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 韓国南西部の農村地帯で、ツバメのつがいが民家の軒下に営巣し、珍しい全身真っ白な子ツバメを育てており、話題を呼んでいる。

 ツバメの巣があるのは、韓国南西部の全羅南道カンジン(康津)郡にある民家。同郡によると、3月にツバメのつがいが軒下に巣を作り、やがて4羽のひなが生まれた。このうち白いひなは2羽いたが、1羽は死んでしまい、もう1羽は元気に育っているという。

 ツバメは普通、背中が黒く、のどと額が赤いが、このツバメは目が赤く、全身が真っ白。先天的に色素の欠けたアルビノとみられている。国際時事新聞 at 22:01 2010年06月30日

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2010年06月24日

ゆで卵を輪切りにしたら黄身がない!横浜市で「無黄卵」見つかる

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 ゆで卵を輪切りにしたら黄身がない――。横浜市都筑区の自営業男性(68)がこのほど、生活クラブ生協連合会から共同購入した卵に黄身が入っていなかった。男性は「珍しいので冷蔵庫で保存していた」。

 日本養鶏協会(東京都中央区)の技術主幹・山上善久さんによると、「無黄卵」と呼ばれる卵で、年に2、3件ほど報告があるという。卵は通常、ニワトリの卵巣で卵胞が成熟し、卵管に入って卵白に包まれるが、「卵巣由来の組織片を卵白が包み込み、黄身のない卵になったのではないか」と山上さん。品質には問題なく、食べても大丈夫だという。
2010年5月27日11時44分(asahi.com)

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2010年06月17日

チェコで150年近く経ったコウノトリの巣を撮影

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 [チェコ 15日 ロイター] チェコのヤブロネー・フ・ポドイエステディ(Jablonne v Podjestedi)で15日、同国で最も古いとみられるコウノトリの巣を撮影した。
 地元自治体の記録によると、この巣は1864年に作られた。150年近く経った今も巣は「現役」で、この日もコウノトリがヒナ鳥たちに餌をやる姿がみられた。6月16日18時41分配信 ロイター

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2010年06月14日

イングランド東部のエセックス州で長さ11.4センチの巨大な鶏卵産まれる

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 英国で、生後6か月の雌鶏が、長さ11.4センチの巨大な卵を産んだと、英デイリー・メール紙が報じた(Daily Mail 2010年6月11日)。

 巨大な卵を産んだのは、イングランド東部のエセックス州で飼育されている、生後6か月の雌鶏。産まれた卵の長さは11.4センチで、重さは日本におけるMサイズの卵の約2.7倍にもなる163グラムだという。

 雌鶏を飼育する男性(64)によると、雌鶏には特別なことはしておらず、えさも一般的なものを与えているとのこと。男性は30年ほど鶏を飼育しているが、ここまで大きな卵が産まれたのは初めてとのことで、「これまでにも大きな卵が産まれることはあったが、今度の卵を見たときは仰天した」と話しているという。国際時事新聞 at 21:56 2010年06月13日

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2010年06月11日

屋根の上で一服!たばこをくわえるカラスモルディブで撮影

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 まるで喫煙するかのようにたばこをくわえるカラスが、モルディブで撮影されたと、デイリー・テレグラフ紙が報じた(Daily Telegraph 2010年5月19日)。

 カラスを撮影したのは、英国南東部のイースト・サセックス州に住む、ジュディー・エリスさん(53)。休暇で訪れたモルディブで、カラスがたばこをくわえているのを目撃し、その様子をカメラに収めた。

 カラスは水上ヴィラの屋根の上で、たばこを箱から取り出してくわえていたとのこと。また、さらに2羽のカラスがやって来て、まるでたばこを分け合うかのように、同様にたばこをくわえたという。

 エリスさんはこれまでに4回モルディブを訪れているが、たばこをくわえるカラスを目にしたのは初めてとのことで、「このような光景をカメラでとらえることができてラッキーだった」と話しているという。
国際時事新聞 at 21:29 2010年05月22日

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2010年06月09日

福井県坂井市にて体のほとんどが真っ白なスズメが見つかる

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 市内の、とある桜の木に、珍しいお客さまが。
 何とそれは「白いスズメ」。11月末頃から、他のスズメと一緒に、枝にとまって羽を休めているのが見られるようになりました。
 羽の一部にスズメ本来の茶色が残っていますが、体のほとんどが真っ白です。日に何回か桜の木に訪れては、枝や小さな芽をついばんでいます。
 県自然保護課によると、県内でこのような白いスズメが見られるのは、極めてまれな事例だそうです。(2006年11月14日 09時11分)福井県坂井市

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大阪市港区のマーケットプレースで黒いスズメ出没

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 大阪市港区の商業施設「天保山マーケットプレース」周辺で「黒いスズメ」が現れ、話題になっている。カラスのような真っ黒い姿だが、愛らしいしぐさが訪れた人らの注目を集めている。
 黒いスズメは、マーケットプレース前のベンチで、食事をする客があたえる食べ物を目当てに集まってくるスズメの集団に交じって出没している。
 ほかのスズメよりやや小さいが、大きめのパンの塊を素早くくわえて、離れた場所でついばんでいる。パンをあげていた男性は「黒いのは2羽いる。真っ黒いのと、やや茶色っぽいの。2年ほど前からいると思う」と話している。
 黒いスズメは足まで黒いことから、市立自然史博物館の和田岳学芸員は、色素が変異した黒化個体と推定。同博物館には、白いスズメの問い合わせはあるが、黒いのは初めてという。(2010.1.20 02:09)産経ニュース

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2010年06月03日

メリカコロラド州、首がないまま18ヵ月間普通に生きた鶏

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コロラド州フルイタのとある農家で、1945年9月10日に夕食用として一羽の鶏が首をはねられた。通常ならそのまま絶命するはずであったが、その鶏は首の無いままふらふらと歩き回り、それまでと変わらない羽づくろいや餌をついばむようなしぐさをし始めた。翌日になってもこの鶏は生存し続け、その有様に家族は食することをあきらめ、切断した首の穴からスポイトで水と餌を与えた。
翌週になって一家の主はソルトレイクシティのユタ大学に、マイクと名づけた首なし鶏を持ち込んだ。科学者は驚きの色を隠せなかったが、それでも調査が行なわれ、マイクの頚動脈が凝固した血液でふさがれ、失血が抑えられたのではないかと推測された。また脳幹と片方の耳の大半が残っているので、マイクが首を失っても歩くことができるのだという推論に達した。
結果、マイクはこの農家で飼われることになったが、首の無いまま生き続ける奇跡の鶏はたちまち評判となりマイクはマネージャーと農家の主人とともにニューヨークやロサンゼルスなどで見世物として公開された。話題はますます広がるとともに、マイクも順調に生き続け、体重も当初の2ポンド半から8ポンドに増えた。雑誌・新聞などのメディアにも取り上げられ、ライフ、タイムなどの大手に紹介されることとなった。
1947年3月、そうした興行中のアリゾナ州において、マイクは餌をのどにつまらせ、飼い主が興行先に給餌用のスポイトを忘れたため手の施しようもなく、窒息し死亡した。
マイクの死後、ギネス記録として首なし鶏マイクの生涯が記録された。(Wikipedia)




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2010年06月02日

東京・立川市で黄色の小鴨見つかる

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 東京・立川市にある、公園内の小川で、黄色い子ガモとみられる、ヒナが見つかり、人気を集めています。

 このカモの親子は、近所の人が1週間ほど前に見つけたということで、4羽のヒナのうち、1羽だけが黄色の羽に包まれています。

 「びっくりした。黄色のカモは珍しいので子どもに見せたいなと」(近所の人は)

 山階鳥類研究所では、「本当の親子であれば、アヒルとの交雑で生まれた可能性がある」と話しています。(02日15:11)



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オーストラリア北部で泥酔状態のインコが次々と落下

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【6月2日 AFP】オーストラリア北部パーマーストン(Palmerston)で、泥酔状態のインコが次々と木や空中から路上に落下するという謎の現象が続いている。こうしたインコの数は数百羽にのぼり、手当をする獣医たちを当惑させている。

 インコたちを治療している獣医のリサ・ハンセン(Lisa Hansen)さんは、インコたちは明らかに酔っ払っていたと言う。「木から落ちた鳥たちはコントロールを失い、枝から枝へ飛び移ることができなくなっていた」

 ハンセンさんの病院では一度に30羽のインコの手当てをしていたときもあり、その後も庭先や道路脇などに倒れていたインコが毎日8羽あまり運びこまれている。インコには砂糖入りのお粥と果物を与えているという。
 
 ハンセンさんは、確実ではないが、おそらくインコが食べた植物が原因ではないかとみている。このほかにも、「謎のウイルス」説も持ち上がっている。

 ハンセンさんによると、酔っ払ったインコは以前にもいたが、これほど大量のインコが一斉に泥酔状態となるのは前例がないといい、適切な処置を施さなければインコたちは死んでしまうと危惧(きぐ)している。

 ハンセンさんの病院では、インコたちの治療費の寄付を募っている。(c)AFP



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2010年05月28日

国内には生息しないキジ科の金鶏(キンケイ)小松島で発見

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 小松島市和田島町の海産物販売業、吉見勝之さん(64)が近所で色鮮やかで尾の長い変わった鳥を見つけ、撮影した、吉見さん提供。写真の提供を受けた「日本野鳥の会徳島」によると、国内には生息しないキジ科のキンケイ(金鶏)と判明。同会の三宅武代表は「どこからか逃げだした可能性が高い」と話している。

 吉見さんによると、今月21日朝、自宅近くで犬の散歩をしていたところ、犬が突然ほえだしたので見ると、道路脇の茂みから現れたという。慌ててカメラを取りに帰宅し、木に止まっていたところを撮影したが、その後は行方不明という。

 同会などによると、キンケイは、もともと中国やミャンマー、チベットに生息。飼育方法が簡単で個人で飼う人も多い。ニワトリと性質が似て長い距離を飛べないという。

 キンケイと知った吉見さんは「渡り鳥の大発見かと思ったので少し残念。今度は飼い主を探さないと」と話していた。(毎日新聞社)


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2010年05月27日

黄身が入っていない卵「無黄卵」

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 ゆで卵を輪切りにしたら黄身がない――。横浜市都筑区の自営業男性(68)がこのほど、生活クラブ生協連合会から共同購入した卵に黄身が入っていなかった。男性は「珍しいので冷蔵庫で保存していた」。

 日本養鶏協会(東京都中央区)の技術主幹・山上善久さんによると、「無黄卵」と呼ばれる卵で、年に2、3件ほど報告があるという。卵は通常、ニワトリの卵巣で卵胞が成熟し、卵管に入って卵白に包まれるが、「卵巣由来の組織片を卵白が包み込み、黄身のない卵になったのではないか」と山上さん。品質には問題なく、食べても大丈夫だという。2010年5月27日11時44分(asahi.com)





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2010年05月26日

長崎、サービスエリアでスズメのヒナがツバメに育てられる

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 武雄市の長崎自動車道川登サービスエリアで、スズメのヒナがツバメの巣の中でスクスクと育っている。歩道に落ちていたところを拾われたうえ、本当の親子同様にかわいがられる幸運ぶり。命をつないだヒナはたくましく餌をついばむ。16日まで愛鳥週間。

 上り線のエリア内で清掃作業をしていた宝泉佐代子さん(58)が7日、歩道に落ちてもがくひな鳥を見つけ、近くのツバメの巣から落ちたと思い戻した。数日後、鳴き声や毛色が違うことに気付いた。スズメは別の場所にあった巣から落ちていたらしい。

 巣の中にはツバメのヒナも3羽いる。一回り小さいスズメのヒナは、最前列で頑張って餌を要求。親ツバメがせっせと運んでくる餌を口に入れている。ほのぼのとした光景は、利用客にも一服の清涼剤に。

 日本野鳥の会佐賀県支部の佐久間仁支部長(54)は「ツバメがスズメを育てるなんて初めて聞いた。通常は、親鳥が気づいて巣からはじき出すのでしょうが、非常に興味深い」と話している。(佐賀新聞)


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2010年05月24日

山梨で全身が白い羽で覆われたカラスが見つかる

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甲府市内で全身が白い羽で覆われたカラスが見つかり、やまなし野鳥の会の依田正直会長が
撮影に成功した。突然変異による色素欠乏(アルビノ)が原因とみられるが、
「白いカラスはあまり聞いたことがない」(依田会長)と驚いている。
カラスが撮影されたのは同市大手地内。全長は約50センチで通常のカラスとほとんど変わらないが、
羽が白く、くちばしは茶褐色をしている。生後1年未満とみられ、付近の住民によると、
今年の春ごろから姿を見かけるようになった。カラスは集団で活動するのが特徴だが、
このカラスは親とみられるカラスといるとき以外は1羽で過ごしていることが多いという。
知人から目撃情報を聞き、撮影に向かったという依田会長は「アルビノによって白化したスズメや
ツバメは県内でも時折報告があるが、カラスを見たのは初めて。最初に話を聞いたときは半信半疑
だったぐらいで、とても珍しい」と話している。

[山梨日日新聞]2009年12月22日(火)


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