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2011年10月19日

世界仰天生物日記は移転しました

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2011年10月12日

ドイツ語で「足の生えた虫」を意味する未確認生物「タッツェルブルム」(Tatzelwurm)

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タッツェルブルム(Tatzelwurm)は、アルプス山脈に住むとされる未確認生物。
その名はドイツ語で「足の生えた虫」を意味する。

標高500mから2000mの山地に生息しており、洞窟の中にもぐりこむ事もあり、中には一生の大半をそこで過ごす個体もいるとされる。春から夏にかけて目撃される事が多く、冬眠動物ではないかという見解もある。

鉤爪のある前脚を持った蛇のような姿をしており、さながら小さな竜のようである。幻の蛇であるということから、日本ではヨーロッパのツチノコと言われることもある。

タッツェルブルムは古くから現地の伝説に登場している。近年では20世紀初頭にスイスのバルキン某が写真に撮影している。この写真は1934年4月にベルリナー・イルストリエルテ・ツァイトゥング紙に掲載された。

国立科学博物館で2001年12月4日から2002年2月17日にかけて実施された特別企画展「化石の美と科学」では、ウンブリア地方で発見された無脊椎動物の生痕化石を「ジュラ紀のタッツェルブルム(ジュラシック・タッツェルブルム)」と名付けて展示した。(ウイキペディア)

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2011年08月31日

富士川町内で幻の動物「ツチノコ」発見!?

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 ツチノコ出現!? 富士川町内で会社を経営する男性(59)が会社近くの草むらで、幻の動物「ツチノコ」に似た胴体の幅が広いヘビを見つけた。「初めて見た形のヘビ」(男性)に、周囲は一時「ツチノコか」と騒然となった。

 男性によると、ヘビは体長約40センチで、緑色のまだら模様。19日午後3時ごろ、男性がとぐろを巻いているところを見つけ、いったんその場を離れて5分後に戻ると、ヘビは胴の幅を広げ、平べったい形に変わっていた。その後捕獲して瓶に保管していたが、22日朝に確認したところ、元の姿に戻っていたという。

 ヘビに関する研究や展示をしているジャパンスネークセンター(群馬県太田市)によると、ヘビは「マムシの可能性が高い」。マムシは外敵に見つかった際、体を大きくして威嚇するため胴体を平べったくすることがあり、「威嚇行動のうちの一つで珍しいことではないが、人が目にすることは少ない」という。

 男性はマムシと分かり、「元に戻ったので怪しいとは思っていたが、とんだ騒動だった」と残念そう。ヘビは今後焼酎漬けにする予定だという。2011年08月30日(火)(山梨日日新聞から)

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2011年08月21日

メキシコに住む男性が妖精を生物標本用のホルマリンに漬けて保存

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メキシコに住む男性が驚くべき生物を捕獲したと主張し、注目を集めている。その生物とは「妖精」。この男性によれば、ホタルを見つけたと思って捕まえたところ妖精だったという。

このニュースは地元メディアでも報じられるほどの話題となり、一目見ようと毎日遠方から大勢の人が詰めかけてくるほどの騒ぎとなっている。確かに、もし本物の妖精なら見てみたくなる。

妖精が発見されたのは、メキシコ第2の都市グアダラハラ。レンガ工夫のホセ・マルドナードさんは自宅でグアバの実を採っていたところ、キラキラと光る生物を発見した。ホタルだと思って捕獲したところ、それはなんと妖精だったのである。

ホセさんは「こりゃあ死んでるなぁ」と思い、妖精を生物標本用のホルマリンに漬けて保存することにした。彼が妖精を捕まえたという噂は、またたく間に広まり、連日訪問客が絶えない状態となった。これまでにすでに3000人もの人が彼の家を訪れている。

実のところ、現在彼は失業中なのだとか。毎日のように大勢の人が詰めかけてきたのでは求職活動もままならない。そこで彼は訪問客から見学料をもらっているそうだ。

ちなみに彼がテレビニュースで報じられたようすはYouTubeでも公開されており、その動画を見た海外のネットユーザーからは「人形じゃないの?」や「ハハハ、プラスチック製の妖精か」、「行列までして見に行く人たちは、愚か者だ。ただの人形じゃないか」など、どうやら多くのユーザーが本物の妖精とは信じていないようだ。

真偽は不明だが、この妖精が彼に幸運を届けたことはたしかである。皆さんは、この妖精は本物だと思う? それとも人形に見える?2011年8月19日 ロケットニュース24(β)

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2011年02月22日

背中にこぶのある巨大な生物らしき姿が、英国の湖で撮影される

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 背中にこぶのある巨大な生物らしき姿が、英国の湖で撮影されたと、英デイリー・テレグラフ紙が報じた(Daily Telegraph 2011年2月18日)。

 巨大生物らしき姿が撮影されたのは、イングランド北西部のウィンダミア湖。同僚とともに湖を訪れたトム・ピクルズさん(24)がカヤックを楽しんでいたところ、湖面に巨大な生物らしきものが出現。持っていた携帯電話のカメラにその姿を収めた。

 撮影された写真はあまり鮮明ではないが、背中にこぶのようなものが複数ある生物らしき黒い姿が確認できる。

 ピクルズさんによると、巨大生物らしきものは自動車3台分くらいの大きさがあり、時速16キロほどの速さで泳いでいたとのこと。その正体はわかっていないが、ウィンダミア湖では似たような目撃例がここ数年あり、イングランドのネッシーとして周辺住民の間でうわさになっており、今回の写真も「湖の怪物」が生息する証拠だとして話題を呼んでいる。国際時事新聞 at 20:47 2011年02月19日

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2010年10月19日

ゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物「モンゴリアン・デス・ワーム」

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モンゴリアン・デス・ワーム(Mongolian Death Worm)はゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズのような未確認動物(UMA)。その長さは最大で1.5mにも上ると言われている。牛の腸に似ている事から、現地ではオルゴイコルコイ(腸虫の意味)とも呼ばれている。生き物を殺傷できる毒を持ち、電撃を出すことも出来ると言われている。大変凶暴で現在までに数百人が犠牲になっているともいい、地元の人は恐れているという。短い雨季の間によく姿を現すという。

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2010年09月30日

中国四川省の原始林で発見された、熊に似た謎の生物

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 中国四川省の原始林でこのほど、奇妙な動物が発見された。発見当時は熊かと思われていたという。英「デイリーテレグラフ」が5日に伝えた。

 この動物を発見したロさんは「この動物は一見熊に似ているが、体に毛が全く生えていない上に、カンガルーのような長い尻尾が生えている。鳴き声も熊らしくなく、猫のような声で、いつまでも鳴いている。仲間を呼んでいるのかもしれないし、この種の最後の一匹なのかもしれない」と語る。

 ロさんによると、現地には「熊に変身した人」の伝説が伝わっており、この動物こそが、その伝説の熊なのだと考える人もいるのだという。

 現地の動物専門家は、この不思議な動物を北京に輸送することを考えているほか、DNAテストも行う予定だという。「人民網日本語版」2010年4月8日




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2010年06月30日

中国浙江省でナマコのように見える謎の水中生物が大量発生

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 中国浙江省・上虞市にある竹洞湖で最近、大きなナマコのようにも見える謎の水中生物が大量発生し、住民を困らせている。専門家は、真菌など微生物の「複合体」で湖水の富栄養化が原因とみている。生活排水などの流入で水が汚染され、正体不明の「怪物」を生み出した可能性がありそうだ。中国紙、南方都市報が28日までに報じた。

 同紙によると、謎の生物は水中では球状で、ゼリーのように柔らかい。表面にいぼのようなものがあり、小さな穴が無数にある。半透明で体内に赤い筋が見える。大きいもので小さな洗面器ぐらい、小さいものは大人の拳程度。日光に当てると溶けてしまうという。

 謎の生物発生後、湖は変色して臭くなり、湖水で体を洗った住民は全身がかゆくなった。

 上虞市の水産技術センターの専門家は「細菌など微生物の複合体で、無数の胞子を持っている」と分析している。(共同)[2010年6月28日23時41分](nikkansports.com)

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2010年06月10日

埼玉県春日部市で体長1メートル前後の金色の魚が目撃される

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 春日部市西金野井の渋谷津留雄さん(71)が、さいたま市大宮区の公園内の池で、体長1メートル前後とみられる金色の魚を撮影した=写真=。東武動物公園飼育担当の須釜勝さん(46)は「突然変異で色素がなくなる『アルビノ』であることは間違いないと思うが、写真からは魚の種類はわからない」としている。

 撮影したのは5月17日午前。写真歴50年以上で、常にカメラを持ち歩く渋谷さんは、通院先の診察までの待ち時間に立ち寄った公園でも被写体を探していた。池にサギでも飛んでこないかと眺めていたところ、金色の影を発見。あわててシャッターを切ると、2コマだけとらえることができた。影はすぐアシの中に姿を消したという。

 アルビノは目立つため外敵に襲われやすく、生き延びるのは難しいとされる。須釜さんは「アシとの対比から体長は1メートル近くあるだろう。これほど大きくなるまで池で育ったとは考えにくい。最近になって誰かが逃がしたのではないか」と推測している。(2010年6月9日 読売新聞)

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2010年06月07日

中国で発見されたオタマジャクシの様な奇妙な魚

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 中国ニュースネット9月14日。最近中国四川で、奇妙な魚が発見されました。外形はオタマジャクシに酷似していますが、全身はただ1本の脊柱と頭部が繋がっています。

腹部は比較的大きく、棘がなく、今までで発見されている中で最も大きい体の長さは12センチメートル、体重は200グラムです。「東北サイト」


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2010年06月03日

ロシアの沿岸で謎の巨大海洋生物の首なし死体を発見

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ロシアのコーナーブルック沿岸で謎の巨大海洋生物が発見されたと23日、地元メディアが報じた。しかもその生物は首を切り取られていたという。

首なしの巨大海洋生物を最初に発見したのは、付近に住むWarrick Lovellさん、Rich Parkさん、 Basil Parkさんの3人。その生物は体長約4・5メートルで、そのうち3メートルほどが尻尾のようなものだそうだ。はっきりとは分からないが、体のあちこちに切り傷があり、ところどころに毛が生えている。そして、何故か頭部が切り取られていた。

Lovellさんは「発見した日はとても波が高かったので、初めアザラシの死体だと思った。でもその日の晩、自分のボートの様子を見に行ったとき、その生物の横を通ってそれがアザラシではないと気付いた。でも正体が何なのかは分からなかった。誰か、この生物の正体を知っている人がいれば良いのだが」と当時の状況について述べる。

Rich Parkさんも「これが何なのかまったく分からない」と述べ、また、Basil Parkさんは「生まれてからずっとここに住んでいるが、こんな生物の遺体は見たことがない」と驚きを語った。

同市の関係者は「これまでにもアザラシやクジラの死体を処理して欲しいという問合せは何度も受けた。だが、正体不明の生物が発見されたことはなかった」と話し、調査の必要性を示した。(2010年2月26日)ロケットニュース24



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